2002年、2005年とブレイクダンスの世界大会「Battle of theYear」の日本予選で優勝。うち2005年は同世界大会で準優勝及びbest showを獲得。その他、複数の世界大会で入賞する等の成績を収めた後、ダンサーとしての一線を退き、法曹を志す。現在、一般民事・刑事・少年事件を中心に活躍中。2012年からは風営法のダンス営業規制問題に関わり、同法改正運動(「Let’s DANCE 法律家の会」)や、同法違反で摘発されたクラブの刑事裁判(「SAVE THE NOON訴訟」)等に取り組んでいる。